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下村文部科学大臣、青柳文化庁長官への要望を行いました。(平成27年6月16日更新)


平成27年6月15日(月)、下村文部科学大臣ならびに青柳文化庁長官に、「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産登録の早期実現に向けた要望を行いました。下村文部科学大臣は、「早く世界遺産となってもおかしくないという印象。機会を見つけて視察したいと考えています。」と述べられました。また、青柳文化庁長官は、「この古墳群は世界的にみても、その規模は大変なもの。その点(世界のどこに出しても恥ずかしくない存在であること)は理解しています。」と述べられました。
推進本部会議では、引き続き、大阪初の世界文化遺産登録をめざして取り組んでまいります。
写真上:下村文部科学大臣(左から4人目)への要望
写真下:青柳文化庁長官(中央)への要望

DSC01338(長官)
 <出席者>
「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産登録を推進する議員連盟
会長  谷垣 禎一  副会長 平野 博文
副会長 馬場 伸幸  幹事長 北側 一雄

百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録推進本部会議
会長   松井 一郎(大阪府知事)  本部長  竹山 修身(堺市長)
副本部長 北川 嗣雄(羽曳野市長)  副本部長 松浦 信孝(藤井寺市副市長)【代理】

<要望書>
要望書(大臣)要望書(長官)

 

 

 

 

 

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