百舌鳥・古市古墳群世界遺産保存活用会議について

保存活用会議の検討体制

大阪府、堺市、羽曳野市、藤井寺市は、平成23年5月12日、「百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録推進本部会議」を設立し、百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録をめざし、取組みを進めてきました。令和元年7月に百舌鳥・古市古墳群は世界遺産に登録されたため、令和元年12月20日に「百舌鳥・古市古墳群世界遺産保存活用会議(以下「保存活用会議」という。)」に改称しました。
現在、世界遺産に登録された「百舌鳥・古市古墳群」を人類共通の財産として守り、後世へ伝えるとともに、歴史と文化を活かしたまちづくりを推進するため、4者が一体となって取組みを進めています。

百舌鳥・古市古墳群世界遺産保存活用会議の検討体制

規約

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委員の構成

(敬称略・令和2年現在)

役職 氏名
会長 大阪府知事 吉村 洋文
本部長 堺市長 永藤 英機
副本部長 羽曳野市長 山入 端創
藤井寺市長 岡田 一樹